レーシックはどのように行われるのか

レーシックはどのように行われるのか



レーシックはどのように行われるのかブログ:2016-10-15


今日、会社のお昼休みに入ったファミレスで
こんな光景を見ました。

レジに近い通路横が私の席だったのですが、
お母さんと2歳と4歳くらいの兄弟がレジに向かっていて、
先に娘が歩いていて
急に立ち止まった弟くんに気付かずお兄ちゃんがぶつかって
2人で倒れてしまったんです。

お兄ちゃんは何が起きたか分からずに
そのまま弟くんにのっかったままになってしまいました。

するとその光景をみたお母さんがすかさず
「ほら!いつまでも乗り掛かってるんじゃないの!」と言い、
お兄ちゃんは我にかえります。

まぁ、ここまでは良くある光景ですよね。
そしてその後の展開も、
みなさま大体想像つくと思います。

ご想像通り、
お兄ちゃんがのくと
弟くんの顔はみるみるうちに泣き出しそうな顔になります。
きっと重かったのでしょう。

すると弟くんの泣き出しそうな顔をみた
お母さんが今度はすかさずこう言いました。
「あんたもこんな事でいちいち泣かなくていいの!」

その一言で今にも涙が出そうな弟くんの顔がすっと元に戻り、
何事も無かったかのようにすたすたと歩いていきました。

その光景をみて、
私は「面白い」と思ったんです。

大人になるとあまりありませんが、
娘の頃の私たちには
意外とこういうことってよくあるんですよね。

「痛いの痛いの飛んでいけ~」のおまじないが効果大だったり、
逆に「痛かったね~」と声をかけられると
実はそんなに大きな傷ではないのに、
急に物凄く痛く感じられたり…

アルプスの少女ハイジのクララも
足の怪我が治っているにも関わらず歩けなかったり…
というのもそうかもしれません。

実は私達って、
暗示にかかりやすい生き物なんですよね。
レーシックはどのように行われるのか

レーシックはどのように行われるのか

★メニュー

レーシックはどのように行われるのか
まだまだ新しい技術のレーシック
何よりもクリニックのサポート体制に注目
事前にレーシックの給付金を確認
日帰りで出来るレーシック手術
割引制度を利用してレーシック手術
手術なので確実に成功するとは限らない
レーシック治療の実績数は要チェック
これからは裸眼で快適に生活
レーシックの安全性は非常に高い


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)きっと納得する注目のレーシッククラブ